日本は、既に「家余り」の時代を迎えていると言われます。空室率はなんと13%以上。さらに、少子高齢化による人口減少によって、この後も空き家率が高まることは間違いないでしょう。 そんな時代の流れのなかで「新築よりも快適に暮らすなら中古物件」という考え方は、ますます大きなものになってくることでしょう。
リノベエステイトは、その名の通りリアルエステイト(不動産)にも力を入れる会社です。福岡を中心に厳選された中古物件情報をたくさん集めています。これまでも数多くの物件をご案内してきました。 また、市場に出回る前の優良物件情報もいち早く手に入れてご紹介しています。
また、物件案内には設計スタッフも同行します。相談段階でお聞きした情報をもとに、ご希望の暮らし方に合う住まいかどうかを現地で一緒に見て、感じて、お話ししています。
中古物件の人気が確実にあがる今。いい物件に出会うなら、早いうちのご相談もオススメです。





福岡は、とりわけ都心部から街が成熟してきたこともあり、中央区や南区などの人気のエリアに、年月を経たヴィンテージ感あふれる中古マンションが数多く揃っています。
実は、リノベエステイトのお客さまの中には、「あのマンションに住みたいから空きがでたら」というオーダーで物件探しをする方も多くいらっしゃるほどです。

家を買う!と、決めると同時に考えなくちゃいけないのが資金のこと。いえいえ、本当は家を買うと決める前に必要となってくるのが資金計画なのです。
そこで、リノベエステイトでは物件案内と同時に、ローン計画のサポートも行っています。とりわけ、リノベーションでは、物件価格だけじゃなくリノベーション費用の資金も欠かせないものとなります。これまでのリノベーション実績を踏まえ、リノベーションの資金までカバーをできるローン商品のご提案を行います。


資金計画を考えるとき、もちろん、「現在の収入」や「いくらまで借りれるか」も大切ですが、一番、考えなくてはいけないのは未来のことでしょう。住宅購入以外にも、人生の中ではさまざまなイベントやライフステージがあります。
旅行に出かけたり、子どもが生まれたり、もしかすると将来、転職や独立のようなことをすることもあるかもしれません。一方、日本の経済の見通しは、これまでにない低成長が叫ばれています。そんな未来に必要とされる資金までを考慮した上で、毎月支払える金額はいくらなのか?リノベエステイトではローン計画に関して、ムリのない手の届く額を一緒に考えていきます。

ローンで気になることといえば、やはり金利でしょう。しかし、ローンに関して知っておくべきことは金利だけじゃありません。
実は、商品によっては、事務手数料や保証料などもいろいろ。そこらへんにいくらかかるのかも、事前にしっかり調べておきましょう。また、返済の条件なども要チェックポイントです。返済条件の変更や繰り上げ返済の手続きなどがどうなっているかも事前に知っておくことが必要です。
商品によって住宅ローンにかかる事務手数料や保証料などのその他費用は違いがあります。そして重要なことは、その他費用もきちんと確認することやすべての支払い額で比較し、よく考える事です。

上質なリノベーションを行うために、まずはいい物件との出会いから。
リノベエステイトでは、中古物件コンシェルジュがプロフェッショナルによるサポートを行なっています。リノベーションに適した物件かどうか、物件をご紹介するだけでなく、実際に現地へ同行し、一級建築士の目線からもアドバイス。
建物の維持・管理状況や修繕計画の策定状況、管理規約なども調査いたします。
気になる中古マンションなどの中古物件がありましたら、お気軽にご相談ください。
















